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【カタログ値から算出した2019年の発電量の目標値(単位:KWh)】
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
目標値 409 412 458 462 501 405 419 452 378 371 346 368
結果 397 401 482 517 576 436 410 469 420 296 411 329
達成率 97% 97% 105% 112% 115% 108% 98% 104% 111% 80% 119% 89%

2019年12月末時点での結論 : 『太陽光発電は、カタログ値通り発電する!』


2017年4月29日 発電開始から10年180日
ついに発電料金が購入代金に達しました!!!







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買取単価38円に(2013年4月から)

2009年11月、余剰電力買取制度が始まり、当時1KWhあたり24円ほどの買取価格を約2倍の48円に引き上げました。その後、2011年に6円下げ42円とし、今年の4月よりさらに4円下げ38円となります。2009年11月時点で太陽光発電を導入していた場合は、48円が10年間継続されます。 電気の使用料は円安を理由に値上げされます。
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